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映画「ロケッティア」を現在の日本に当てはめてみる

※前置きは駄文なんで飛ばしてもらっても構いませんw。

最初に言っときます。
ま、前も書いてますから知ってる方も多いと思いますがw。
私は自民党員ではないんですが、自民党というより、麻生首相を応援しています。

理由は、日本の現状を一番分かっており、日本国民の安定をちゃんと考えているから。
そして日本を良くする為の手段を作り出せる頭脳や人脈を持ち、さらに実行できる精神と行動力を持っているから。

金をばらまきゃ国民は幸せになる訳じゃない。そんなのは怠惰を覚えさせるだけだ。
働く意欲を持てば自然と金が入る様にすべきで、働く意欲を持つ為には「仕事」と「平和で安定した生活」、そして「将来に明るい夢を持てる程の環境」を提供すべきだ、って言ってると思うんです麻生首相って。

よく言われる「金にまみれた自民党」のイメージはよく分かります。詳しくはないですが私もそういうのを見てましたし。
(その為に長年、なんとなく政治不信でもありました。それがこんなネトウヨくさくなったのは「民主党のおかげ」だとも申しておきますw)

しかし、今の自民党はクリーンとは言わないけども、いわゆる「自浄作用」があると思ってて、まぁ充分とは言わないものの着実に浄化が出来てきてると思ってます。

つまり、昔の自民と今の自民は明らかに違う、と思っています。
(「金にまみれた」政治家が自民党を出て今現在は別の政党に居ますが、愚痴を言って雰囲気を壊したくないのでここでは書きません)

次の選挙は自民党にとって非常に強い逆風が吹いてますですが、無事乗り越えられる様に微力ながら応援しようと思います。

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さて前置きはこれくらいにして、まず「ロケッティア」を紹介。



この作品は大好きなんです。まさしく勧善懲悪のヒーローもので、空を飛びたいと思ってる人の夢を叶えた映画って感じです。その筋の王道ですが、ストーリーも上手く纏まってるかと。

出演
ビル・キャンベル、ジェニファー・コネリー、ティモシー・ダルトン
監督
ジョー・ジョンストン

さてこの映画のクライマックス、1時間26分~1時間32分53秒あたりのシーンを日本の政治にからめて登場人物を以下の様に置き換えてみましょう。
(個人ではなく、政党や団体に置き換えます)

クリフ(主人公)=自民党(麻生首相でも良いんだけど、それは色つけすぎかな、とw)
ジェニー(ヒロイン)=日本国民(の生活や平和)
FBI=右翼
マフィア=左翼
シンクレア(役者)=民主党
ロケット=日本国主権

ちょっと無理な部分もありますが、今の日本に結構当てはまるんじゃないかなぁと思います。

注目なのはマフィアのボスの1時間28分55秒からの台詞。私は左翼に対してこのマフィアの様であって欲しいと思ってます。
(と言うか本当はその様であるべきです)

実はこんな事を考えたのは、YouTubeで面白い政治系のMADを作ってる方がいて、私も何か無いかなぁと思って自身の所蔵DVDを眺めてたらロケッティアが当てはまったのです。

実際にMADを作ろうかと思ったんですが、これ、ディズニー・ピクチャーズが絡んでるんですよねぇ。。。汗

まぁ「ロケッティア」は、何も考えずに普通に見ても面白い映画なので、見た事無い方は是非。

2009.07.14 | | Comments(1) | Trackback(0) | 政治/国際

コメント

次期総選挙の際、誰を当選させ誰を落選させるべきかを考えるページ

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2009-07-14 火 05:06:51 | URL | あ [ 編集]

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